カンディンスキーとセザンヌ複製画のご紹介
2025.11.07
今回ご紹介するのは、パステル調の色彩が特徴でサイズが大きめの「ヴァシリー・カンディンスキー《自らが輝く》(L)」。
そして、セザンヌの生まれ故郷である南仏のサント=ヴィクトワール山を描いた「ポール・セザンヌ《サント=ヴィクトワール山とシャトー・ノワール》」です。
複製画/ポール・セザンヌ《サント=ヴィクトワール山とシャトー・ノワール》
キャンバス地に高精細画像をプリント後、手作業で複製画の表面に凹凸加工を施し油彩画の質感を表現しているため、豊かな色彩、油絵特有の艶も感じることができます。
オリジナルの額・額吊用フック付きなので、届いたらすぐに飾ることができる手軽さも魅力の一つです。